お得にベビー用品を揃えたいママ必見!おすすめレンタルショップの情報をまとめています

半年借りたらこの値段
ベビーベッド料金3選

ナイスベビー
¥8,096
ベビレンタ
¥9,280
ホクソンベビー
¥10,300

半年借りたらこの値段
チャイルドシート料金3選

ナイスベビー
¥4,510
ベビレンタ
¥6,881
ホクソンベビー
¥7,600

半年借りたらこの値段
ベビーカー料金3選

ナイスベビー
¥9,900
ベビレンタ
¥10,380
べびーあいらんど
¥11,024

半年借りたらこの値段
ベビーシート料金3選

ナイスベビー
¥6,490
ホクソンベビー
¥7,400
ベビーツーワン
¥7,600

半年借りたらこの値段
バウンサー料金3選

ベビーファン
¥12,360
ベビレンタ
¥12,580
ナイスベビー
¥17,600

半年借りたらこの値段
ハイロ―チェア料金3選

ベビレンタ
¥12,480
ホクソンベビー
¥16,300
べびーあいらんど
¥16,500

半年借りたらこの値段
ベビーサークル料金3選

ナイスベビー
¥6,160
ベビーランド
¥6,930
べびーあいらんど
¥8,300

半年借りたらこの値段
さく乳器料金3選

ナイスベビー
¥17,380
ベビーランド
¥17,380
ベビーツーワン
¥17,380
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ベビー歩行器

半年借りたらこの値段
ベビー歩行器レンタル料金3選

2021/8/13時点で在庫にある、ベビー歩行器を6カ月間レンタルした場合の料金がお得なベビー用品レンタルショップをまとめました。レンタルを検討しているママは、ぜひ参考にしてくださいね。(※すべて税込み表示となります。)

ナイスベビー ¥9,680 公式HPへ
ベビーランド ¥5,940 公式HPへ
ホクソンベビー ¥6,700 公式HPへ

レンタルと購入どちらがいいの?~ベビー歩行器編~

そろそろ赤ちゃんに歩行器が必要となってきたのはいいけれど、歩行器って、短期間しか使わないイメージ。赤ちゃんが歩けるようになったら必要なくなってしまいます。

そもそも、歩行器が赤ちゃんにとって必要なものなのかもよくわかりません。調べてみたところ、赤ちゃんの発達に必要不可欠、というわけでもないみたい…。ただ、歩行器を上手に使用すれば育児に便利なベビー用品として活躍してくれるようです。

使う期間が限られているだけに、レンタルするという手段も頭に浮かびますが、さて、レンタルと購入(セル)するのとではどちらがお得なのでしょうか。それぞれの価格やメリット・デメリットをまとめてみました。

対象年齢(対象月齢)

概ねのメーカーで、歩行器の対象年齢(対象月齢)として表示されているのは7カ月以降。この時期になると、赤ちゃんはお座りができるようになり、いわゆる「腰がすわる」状態を維持できるようになります。

とは言っても、最初の6~7カ月あたりではお母さんお父さんが支えてあげないと倒れてしまう場合も。支えを必要とせず、赤ちゃんがひとりでお座りできるようになるのは8~9カ月くらいが一般的です。

腰がすわる前に歩行器を使用し始めると、歩行器に頼って歩くようになってしまうので注意が必要。筋肉を十分に発達させるためにも、歩行器は腰がすわってから使うようにしましょう。

目安となる使用期間

歩行器の使用期間には赤ちゃんによって差がありますが、だいたい生後15カ月頃が卒業と目安と言われています。これはあくまで目安ですので、この期間より早く、自力で歩けるようになる場合も。反対に、成長の度合いによっては15か月を過ぎても使っていたとしても問題ありません。

赤ちゃんがとひとりで歩行器へ乗り降りしたり、頼らずに歩けるようになったりしたら卒業、と考えて良いでしょう。

ベビー歩行器のレンタルVSセル比較表

レンタル セル
価格目安 5,940円(税込)~/6カ月 3,410円(税込)
メリット
  • 赤ちゃんが乗ろうとしなかったり、サイズが合わなかったりした場合はすぐに返却可能。
  • 赤ちゃんによっては使用期間が短いので、不要になったら返却できる。
  • 赤ちゃんによっては長期間にわたり使用することもあるため、その場合はレンタルするよりもコストが良い。
  • 必要なくなった場合でも、コンパクトに折り畳んで収納し、次の子が使うまで保管できる。
デメリット
  • 長く使用することになった場合、購入したほうがコスト面では良い。
  • せっかく購入しても、赤ちゃんが乗ってくれるとは限らない。
  • 短期間しか使用しない場合もある。

レンタルできるベビー歩行器の選び方

ベビー歩行器は、色々なメーカーからたくさんの種類がレンタル・販売されています。数が多いと「いったいどれを選べばいいのだろう」と目移りしてしまい、迷ってしまいますよね。「どれも同じでしょ」「何でもいい!」と決めてしまうと、いざレンタルした際に失敗に気づき、レンタルし直すはめになりかねません。

ここでは、ベビー歩行器を選ぶ際のポイントを4つ紹介したいと思います。

サイズをチェック

ベビー歩行器をレンタルするなら、まずはサイズをチェックしましょう。子供の発育には個人差があります。特に乳幼児は生まれたときの体重によって、その発育に開きがある場合も少なくありません。ベビー歩行器をレンタルする際には、商品の対象年齢や、適応する身長・体重などきちんとチェックしましょう。

また現在の身長体重だけでなく、今後の成長を考慮する必要もあります。「成長に合わせられる歩行器を」と考える場合におすすめなのが、高さ調節機能付きの商品です。

体の大きさが異なる赤ちゃんも、成長段階によって高さを調整し、常にぴったりのサイズで歩行器を使用できます。ちょうど良い高さに調節した歩行器なら、赤ちゃんの体へ負担がかかることもありません。

セーフティー機能をチェック

歩行器を選ぶ場合に限らず、赤ちゃん用品を選ぶ時に気になるのは「赤ちゃんが安全に使用できること」。歩行器ともなれば、赤ちゃんの動く範囲も広がるほか、これまで考えてこなかった「転倒」の危険も生じます。レンタルを検討する際も、安全機能を必ず確かめておきましょう。

転倒を防ぐための転倒防止機能はついていて欲しいところです。また折り畳む際に指を挟まないようセーフティー機能がついている歩行器であればさらに安心でしょう。

ライフスタイルにマッチしているかどうかをチェック

赤ちゃんのサイズにぴったり、高さも調整できるし、安全性も高くて素敵な歩行器!理想的なベビー歩行器をレンタルしたはずが、家で使ってみたら部屋の広さに対して歩行器が大きすぎて、赤ちゃんが思うように移動できない。そんな失敗談が意外とあります。歩行器をレンタルするときは、実際に赤ちゃんが使用する部屋に合ったものを選ぶのがベストです。

また歩行器の多くがキャラクターを使用しているので、赤ちゃんの好きなキャラクターを選んであげると、歩行器を気に入ってくれるかもしれませんね。

コストとレンタル期間のバランスをチェック

ベビー歩行器も商品ごとでレンタル料金に大きな開きがあります。多機能であったり、素材にこだわりがあったり、安全性が高いなどさまざまな特徴があり、こういった歩行器はレンタル料金もその分高くつくものです。一方で、赤ちゃんの歩行を助けることをシンプルに目的とし、比較的にレンタル料金の低価格な歩行器もあります。

長期間にわたり使い続けるものなら、丈夫な良い製品を買いたいところ。しかしベビー用品全般に言えることですが、歩行器も赤ちゃんが使用するのはごく限られた期間です。ベビー用品はほかにもたくさん必要となるため、歩行器だけに予算をかけられないという家庭もあるのではないでしょうか。

歩行器をレンタルする際にも、必要となるベビー用品全体を考えつつ、どれぐらいの予算にするかをあらかじめ決めておきましょう。

レンタルできる人気のベビー歩行器

それいけ!アンパンマン ウォーカー(歩行器)
ナイスベビー

ナイスベビー歩行器の商品写真

料金 9,680円(税込)/6カ月
メーカー M&M
公式HPで見る

身長80cm未満の乳児用。体格に合わせて高さを調整することができる上、シートを取り外して手洗いし清潔に使用できます。また、折り畳み式なので、使わないときにはコンパクトに収納可能です。折り畳み時には指を挟まないセーフティー機能も。

はらぺこあおむし 2in1ウォーカー
ナイスベビー

ナイスベビー歩行器の商品写真

料金 10,340円(税込)/6カ月
メーカー 日本育児
公式HPで見る

1台で、歩行器と手押し車、お子さんの成長に合わせて二通りの使い方ができる優れもの。コンパクトに折り畳むこともできるので、収納にも困りません。6カ月頃から12kgまでの幼児に対応。

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