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ジョイー(Joie)のベビーカー

ジョイー(Joie)はイギリスで誕生したベビーアイテムのブランドであり、ベビーカーやチャイルドシートなど、赤ちゃんに関連する様々なアイテムを全世界70カ国で展開しています。ここでは、ジョイーのベビーカーについて、それぞれの特徴やレンタル料金の目安(6ヶ月)などをまとめていますので、ぜひ参考にしてください♪

ジョイー(Joie)の人気ベビーカー

ミルス カトージ

ミルス カトージの商品写真

引用元:Babyrenta(https://babyrenta.com/?pid=101896640)

料金 15,080円(税込)/6カ月
商品説明 ジョイーの「ミルス カトージ」は、片手での操作性や走行性を追求した対面式のベビーカーです。背面・対面の切り替えはハンドル操作ですぐに行える上、折りたたむ際も片手で完了できるため、お出かけ中に赤ちゃんを抱えながら操作したいママに便利なベビーカーといえるでしょう。大型サイズのキャノピーや3段階調節可能なリクライニング機能など、赤ちゃんの乗り心地や快適性にこだわった設計になっている点も特徴です。カラーバリエーションは4色展開で、海外ブランドらしいポップなデザインも見逃せません。

ミルス カトージの口コミでの評判

ベビーカーの重量は決して軽くありませんが、操作に慣れてしまえば折りたたみは簡単に行えて、両対面への切り替えもスムーズに行えるので助かっています。赤ちゃんに使う前に2歳(10kg)の子どもに乗ってもらって試しましたが、走行時の安定性も十分でした。実際に使ってみると作りもしっかりしていて、耐久性も期待できそうです。収納スペースも大きめですが、リクライニングを倒した時は荷物の出し入れが少しやりにくくなりました。シートを取り外して洗えればなお良かったと思います。

国産メーカーのA型ベビーカーを色々と試していたものの、横方向へのぐらつきが気になるものが多く、リーズナブルでありながら安定性に優れた、対面A型ベビーカーがないものかと考えていました。ジョイーのミルス カトージは、横への動きも安定していて、期待していたパフォーマンスを備えたベビーカーです。国産メーカーと比較すると安価なのに、安っぽさを感じさせないことも良いですね。

エアツイン リコリス

エアツイン リコリス の商品写真

引用元:Babyrenta(https://babyrenta.com/?pid=136361180)

料金 10,080円(税込)/6カ月
商品説明 生後1ヶ月から3歳(15kg)くらいまで使える、横型2人乗りベビーカーです。それぞれのシートが独立した設計になっており、25~165度の無段階リクライニングと、さらに2段階のフッとリクライニングが備えられています。また、日除け用のキャノピーも独立して稼働するため、双子だけでなく体格や活発さの異なる兄弟にも使いやすいことが特徴です。その他、ダブルホイールの4輪全てにサスペンションが装着されている上、後輪にフットブレーキが付けられており、2人の赤ちゃんが乗っている時でもストレスフリーな走行性・安定性を期待できます。

エアツイン リコリス の口コミでの評判

2台目ベビーカーとして選びました。我が家の双子用は1人13kgもありますが、エアツイン リコリスではスムーズに移動できて、方向転換も360度くるりと可能です。日除けカバーをしっかり被せた時でも赤ちゃんと顔を合わせられるので、ママを見て赤ちゃんも喜んでくれています。荷物の収納力も十分ですし、最初からこのベビーカーに出会っていればと思いました。

エアツイン リコリスを使用する前は、縦型の2人乗りベビーカーを使っていましたが、リクライニング機能に優れた横型ベビーカーは、赤ちゃんも寝やすいようで見ていて安心感があります。起きている時は2人並んで遊んでいて、終始ご機嫌で過ごしてくれるベビーカーです。

スマバギ

スマバギの商品写真

引用元:Babyrenta(https://babyrenta.com/?pid=95630037)

料金 16,180円(税込)/6カ月
商品説明 重量4.85kgで、生後1ヶ月から15kgまでの赤ちゃんに利用できる対面式ベビーカーです。軽量性とハイシートな設計が特徴となっており、対面・背面の切り替えもワンタッチ操作で行うことができます。加えて、折りたたんだ時は自立してくれるので、収納場所に困りにくいことも魅力です。頭部には赤ちゃんの頭をすっぽりと包み込む「もちもちベーグル枕」がセットされており、5点式ベルトで赤ちゃんの体をきちんとキープします。その他、ハンドルに柔らかいクッション素材を使われており、片手で操作する際にも手への負荷を緩和して疲れにくくなっています。

スマバギの口コミでの評判

対面A型ベビーカーにしてはコスト面でメリットがあって、操作性の良さやハイシート、大きな荷物入れなど魅力の多いベビーカーだと思いました。日除けの幌が大きいことも満足ポイントです。悪い点を挙げれば、対面にした際に小回りがやや利きにくくなってしまうことでしょうが、慣れてしまえば曲がる時にハンドルを切り替えられますし、日常的な使用では問題ない範囲だと思います。

日除けのカバーの2カ所がネット上になっており、ベビーカーを押しながらでも赤ちゃんの様子を確認できるので助かっています。私は高身長なので、対面時にハンドルがやや下がってしまうと押しにくさがありますが、ベビーカーそのものの移動はスムーズですし、リクライニング機能と収納力も気に入っていて、大切に使いたいと思いました。

エアトラベルシステム ジュヴァ ぺブル

エアトラベルシステム ジュヴァ ぺブルの商品写真

引用元:Babyrenta(https://babyrenta.com/?pid=98165706)

料金 14,280円(税込)/6カ月
商品説明 土台となるベビーカーと、ベビーキャリーやチャイルドシートとしても使えるインファントカーシートが一体となった、4WAYタイプのトラベルシステムです。徒歩での移動時はベビーカーとして活用し、車に乗せる時や室内へ移動する時はベビーキャリーとして赤ちゃんをそのまま動かせるので、寝ている赤ちゃんを起こしてしまうリスクを抑えられています。リクライニング機能は無段階調節が可能な上、前方にガードが付いているので急に赤ちゃんが立ち上がった時も安心です。

エアトラベルシステム ジュヴァ ぺブルの口コミでの評判

ベビーカーへのシートの取付や取り外しが簡単で、ベビーカーを折りたたむ時も慣れれば片手で行えるようになります。ただし、インファントだけで2.9kgあり、赤ちゃんが大きくなってくると女性では持ち運びが辛くなるかも知れません。しかし、車での移動をメインで考えるならサイズ的にも重量的にも不満がなく、たまに電車で使う時も問題ありません。そのため、リーズナブルに活用できるトラベルシステムとして考えれば、コストパフォーマンスに優れたモデルだと思います。

派手さはないものの、シックなデザインの落ち着きが気に入っています。ベビーカー、ベビーシート、カーシート用ベースの取付がそれぞれワンタッチでできるので、お出かけの時も素早く行動できることが魅力です。もちろん、子どもが眠ってしまった時も、そのまま移動できるので助かりました。ただし、ベビーシートの形状はバスケット型のため、子どもが成長してくると、女性の力では持ち運びが大変かも知れません。その他、クッションの堅さも気になりますが、総合的な満足度は高い製品です。

エヴァライトデュオ

エヴァライトデュオの商品写真

引用元:KATOJI公式HP(https://www.katoji-onlineshop.com/c/category/babycar/41940 )

料金 17,050 円(税込)/6カ月
商品説明 前席が生後6ヶ月~36ヶ月、後席は1ヶ月~36ヶ月まで対応している、縦型の2人乗りベビーカーです。総重量10.1kgと、2人乗りベビーカーとしては軽量な設計になっており、片手での操作も考慮したモデルとなっています。一般的なタンデムベビーカーと異なり、大きめの車輪を用いることで前輪をシングルタイヤとし、小回りが利きやすいように配慮されている点が特徴です。また、折りたためば奥行き39cmまでサイズを縮小できて、自立することも魅力です。その他、前後共に57cm・50cmのハイシート設計となっており、さらにベビーシートgemmと組み合わせることで、トラベルシステムとしても活用できます。

エヴァライトデュオの口コミでの評判

1人目がまだ小さい上、2人目の赤ちゃんも産まれたので、2人乗りベビーカーを購入しました。エヴァライトデュオは女性の私でも1人で組み立てられ、1人乗りベビーカーと比べても移動中の操作性にあまり違和感がありません。押している時に力が要らない感じも魅力です。折りたたみは慣れるまで少し手間取るかも知れませんが、使っていくうちに解決すると思います。

1人用のベビーカーをお下がりでいただいたので、抱っこひもとの兼用で双子の移動に使っていましたが、子どもが生後3ヶ月を超えた頃から辛くなってきたので、エヴァライトデュオへと変えました。折りたためばタクシーにも載せられそうですし、電車へ持ち込む際も苦労しなさそうです。タイヤが大きくて安定感があるので、安心して使えそうですね。

ライトトラックス

ライトトラックスの商品写真

引用元:Babydoor(http://babydoor.net/products/detail/263)

料金 9,000円(税込)/6カ月
商品説明 ライトラックスは、前輪にダブルホイールを備えた、ジョイーの3輪ベビーカーです。操作に慣れれば、ハンドル部分のボタンを押して引っ張るだけで2秒で折りたたみが可能になり、小回りも利くので狭い場所や駅などでもスムーズに移動することができます。また、全ての車輪にサスペンションが備えられている上、全輪パンクレスタイヤになっており、でこぼこ道でも安心して押して移動できることが特徴です。その他、別売りのシートと組み合わせることでトラベルシステムとしても利用できます。

ライトトラックスの口コミでの評判

ライトラックスは走行性に優れており、そんなに力を入れなくてもすいすいと進めます。折りたたみも簡単に行えて、背もたれのリクライニングを調整しなくても開閉できる点は便利ですね。座面は広々としていて段差にも強く、レインカバーもありがたいです。重たいことが欠点ですが、徒歩での使用がメインであれば気になりません。

生後1ヶ月から使えて、タイヤに空気を入れたり段差で苦労したりすることもなく、とても満足度の高いベビーカーです。20kgの5歳児を乗せて動かしてみても、楽々と動かせて安定していました。ただし、頑丈に作られている分、重くなっているので持ち上げる時は大変です。

ジョイー(Joie)の特徴

イギリス生まれのジョイーは世界70カ国で商品展開されており、素材の厳選や走行テスト・衝突実験を徹底するなど、グローバルスタンダードのベビーカーを開発・製造・販売しているブランドです。また、スタイリッシュなデザインや安定した走行性など、幅広いユーザーに満足度を提供していることも魅力でしょう。

ジョイーのベビーカーはコストパフォーマンスの高さも評判で、新生児から成長した子どもまで長く使いやすい製品が多いことも特徴です。

また、海外で人気のトラベルシステムに対応している点も見逃せません。

ジョイー(Joie)のベビーカーに寄せられた口コミ

重いけれどその分とても安定している

2人目が誕生し、上の子の時から使っていたベビーカーから異音が聞こえるようになったので、ジョイーのライトラックスへ変更しました。ベビーカーとしては重たいですが、もともと子ども2人を連れて階段を使うこともないので不便はありません。むしろ、段差が苦労せず乗り越えられるようになり、使いやすくて満足しています。唯一の欠点として、子どもが成長すると乗り降りの際にカバーを外す手間が増えますが、金額を考えると仕方ないと思います。

道の悪さも気にせず進める

軽量なベビーカーは持ち運びがしやすい反面、路面が悪いと不安定になって苦労していました。その点、ジョイーのベビーカーはどっしりとして安定感があり、道が悪くてもすいすい進めます。また、デザインも可愛くて組立も簡単で、満足度の高いアイテムです。ただし、本当に重たいので、女性1人で子どもを抱えたまま階段の上り下りをすることは難しいと思います。

コストパフォーマンスの高いベビーカー!

ベビーカーを使うのが初めてなので、他のメーカーのベビーカーと比較して感想を述べることはできません。でも、重量感は安定感につながっていますし、折りたたむ操作も簡単で、とても良いベビーカーだと思っています。収納スペースが大きい反面、出し入れについてはやや不便なところもありますが、費用面で満足していますし、結果的にジョイーを選んで良かったです。

ジョイー(Joie)のベビーカーのまとめ

世界中で販売されているブランドだからこそ、機能面でのメリットが多く、国産メーカーと比較してコストパフォーマンスの高さに満足しているママが多いことは魅力です。また、ベビーカーとベビーシートを分離して使用できる、トラベルシステムに対応していることも特徴です。

反面、重たくて女性の力では持ち運びが難しい製品もあり、事前に使用状況や利用環境を考えることが欠かせません。

ジョイーのベビーカーに限らず、各メーカーのベビーカーにはそれぞれメリット・デメリットがあり、まずはしっかりと比較検討することが大切です。

当サイトではレンタル可能なベビーカーについて詳しく紹介していますので、製品選びの参考にしてください。

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