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ベビー用品にかかる費用を節約するには?

何かとお金がかかる出産・子育て。こちらでは、ベビー用品の費用を節約できる方法を5つご紹介します。

ベビー用品にかかる費用を節約する5つの方法

1.使用期間が限られている物はレンタルする

赤ちゃんの成長は私たちが考えているよりもずっと早く、せっかく購入したベビー用品のサイズが合わなくなることがあります。例えば、クーハンやベビースケールなどは使用期間が1~3カ月と短く、購入してもすぐにいらなくなってしまう物です。数カ月しか使わない物は購入するよりもレンタルしたほうが節約になります。

また、ベビーベッドや電動タイプのバウンサーなど、購入すると数万円するようなベビー用品でも6カ月レンタルなら6,000~9,000円で済ませられることもあるので、ぜひチェックしてみてください。

2.必要になるかわからない物は準備しない

出産を控えている間は赤ちゃんが産まれた後のことを考えて「早めに用意しなきゃ!」と焦るママさんも少なくありません。ただ、購入しても「結局使わなかった…」というのは珍しい話ではないのです。

ベビー用品との相性は赤ちゃんそれぞれ異なります。一概に「これは買わなくていい」という物はないので、最初のうちにすべて準備しようとせず、本当に必要な物だけを見極めながらゆっくりそろえていきましょう。

3.先輩ママからおさがりを譲ってもらう

ベビー用品には赤ちゃんとの相性があるように、先輩ママが「買ったけどいらなかった」という物は意外とあります。おさがりが気にならない方は、先輩ママから譲ってもらうというのも節約術のひとつです。

身近に先輩ママがいる方はベビー用品についていろいろ相談してみてください。話の流れで「もう使わないから、必要なら…」とおさがりを提案してもらえるかもしれません。

4.衛生面が気にならない物はフリマで購入する

さまざまなフリマアプリが登場し、ベビー用品もフリマで購入できるのは見逃せないポイントです。ベビーカーやバウンサー、ベビー服などが数多く出品されています。基本的には使用後の商品が出品されていますが、中には未使用の商品も。

ベビー服はとくに赤ちゃんの成長に合わせて購入する機会が多いので、一度は誰かの手に渡っている物でも気にならない方は、フリマでの購入を考えてみてください。

5.手芸で簡単にできそうな物は手づくりする

縫い物や編み物が嫌いでなければ、スタイ(よだれかけ)やおくるみ、手袋などは自分でつくってみるのはいかがでしょうか。サイズが小さい物なら短時間で完成する物もあります。

出産前で少し余裕があるなら自分でつくって節約するというのもおすすめです。

まとめ

購入しても使用後の保管場所に困るベビーベッド、購入すると高額な電動タイプのバウンサー、赤ちゃんとの相性が合うかわからないベッドメリーなど、ベビー用品の準備には悩みがつきものです。

ベビー用品にかかる費用を少しでも節約するための秘訣は、必要な物かいらない物かをしっかりと見極めながらそろえていくこと。最初からある程度、使用期間がわかっているものはレンタルにしたほうが結果的に安く済ませられることもあります。

「レンタル」「おさがり」「フリマ」など、さまざまな節約術を比較しながら、賢くベビー用品をそろえていきましょう!

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